2カメの結婚式で時間がかかるのは、2台の時刻を合わせ、片方のどのテイクがもう片方のどのテイクと対応するかを探すことです。WedCutはそれをあなたのパソコン上で行います。音でカメラを合わせ、2台目をメインカメラの上の正確な瞬間に重ねて整理した結婚式を、Final Cut Pro・DaVinci Resolve・Premiere Proに渡します。
いつもどおり結婚式のフォルダを選び、カメラごとのカードを入れます。WedCutはすべての素材をあなたのパソコンで解析します。
カメラの時計が合っていなくても、WedCutは2台のテイクを音で対応づけ、それぞれの実際の時刻順に結婚式を並べます。
2台目が上に重なるのは、一致が半フレーム以内で測定できたときだけです。証明できないテイクは推測せず、メイントラックに順番どおり残します。
整理済みの結婚式を書き出すと、Final Cut・DaVinci・Premiereでメインカメラが下、2台目が上に、各テイクが丸ごとその瞬間に並びます。
本編では、2台目はフレーム単位で合うときだけ入り、2台のカメラが同じ瞬間を撮っていても、同じ瞬間が二度映ることはありません。
カチンコも時計合わせも不要。聞こえる音でテイクを対応づけます。
カメラごとに時刻を補正し、結婚式全体を順番どおりに。
メインが下、2台目が上、正確な瞬間に。
2台目のテイクは切ったり分けたりせず、そのまま入ります。
半フレーム以内で証明できないものは重ねません。
Final Cut・DaVinci・Premiereで、瞬間ごとにどのカメラを使うか選べます。
詳しくは結婚式の整理のしかた、編集ソフトごとの書き出し、最初の編集をご覧ください。
はい。2台のテイクを音で対応づけ、時計が合っていなくても、それぞれの実際の時刻順に結婚式を並べます。
整理済みの結婚式を書き出すと、メインカメラが下のトラック、2台目がその上に、各テイクが正確な瞬間に並んでFinal Cut Pro・DaVinci Resolve・Premiere Proで開きます。
推測はしません。2台目が重なるのは一致が半フレーム以内で測定できたときだけで、そうでなければそのテイクはメイントラックに順番どおり残ります。
整理済みの結婚式ではしません。2台を重ねたまま渡すので、どのカットを使うかは編集ソフトで選びます。最初の編集ではWedCutが選び、2台目はフレーム単位で合うときだけ入ります。
いいえ。音はあなたのパソコンで測定され、動画はアップロードされません。AIに送られるのは、カットを説明するための各クリップの数枚のフレームだけです。
アカウントを作ってアプリをダウンロードし、2台のカメラが時刻どおりに整理された結婚式を開きましょう。